鬼ごっこでは、一般的に30秒たったら鬼が追いかけてくるというルールがあります。
これって、逆に考えれば30秒っていう時間は、
隠れようと思えば隠れられるけれど、隠れきれない場合もあるという
ちょうどいい時間ってことなんです!
だから、次に鬼になりそうな予感がしたならば、
28秒くらいで振りむいちゃいましょう(笑)
鬼ごっこでは、一般的に30秒たったら鬼が追いかけてくるというルールがあります。
これって、逆に考えれば30秒っていう時間は、
隠れようと思えば隠れられるけれど、隠れきれない場合もあるという
ちょうどいい時間ってことなんです!
だから、次に鬼になりそうな予感がしたならば、
28秒くらいで振りむいちゃいましょう(笑)
年末よく行われるカウントダウン
毎年3、2、1、おめでと~う!な流れですが楽しいです^^
遊びでもよく利用されるカウントダウン
ウノやダウトなどは相手のカード枚数を数えて勝負します。
数字はやっぱりいろんなところで利用されていますね。
数字恐るべし
脳トレに数字のあるものってたくさん登場しますよね?
あれって、たぶん脳の活性にいいんです。
テレビでお馴染みになってきた、世界のナベアツの
3の倍数だけ変になるというジョークは、
実際に脳に詳しい研究者の方たちも絶賛の脳トレ方法だそうです。
もはや知らない人はいないだろうパズルゲームの代表格になりました。
世界でも日本が生みだしたこの数独は英語になり、
suudokuとそのまま発音されているそうです。
ルールは簡単
9×9個ある各マスに1から9までの数をひとつずついれていきます。
ただし、
・一列に入るのは1~9までの数が一つずつになっている
・縦列も横列も1~9まで一つずつになっている
・3×3マス×9と考えたときに、3×3マスの中身も1~9一つずつになっている
この三つが条件です。
かなり難しいのですが、ハマったらおもしろいこと間違いなしです。
6は7が怖いのは何故だか知っていますか?
7 8 9 ・・・
seven eight nine ・・・
7 ate 9 (7は9を食べた)
ateはeat(食べる)の過去形であり、
そういう発音をおもしろおかしくしたアメリカンジョークだそうです。
日本でいう「布団が吹っ飛んだ」みたいなもんです。